2021(令和3)年中に裁判・調停・証拠保全を行った事案

2022年もよろしくお願いします。

下記は、昨年中、広い意味での裁判を行った事案であり、ご相談や調査段階、示談交渉中のものは含みません。

ご相談件数は増加傾向でした。

2021年の新規相談事件の多くは下記に含まれていませんが、医療逼迫の影響か、痰の吸引や脳梗塞の治療の遅れ、投薬漏れ、脱水など、事故は単純ですが、過失又は因果関係の評価の難しい事案が多かった印象です。

 

2021(令和3)年中に裁判・調停・証拠保全を行った事案

内科4(カテーテル感染症、窒息死、脱水、抗がん剤副作用)、消化器外科4(縫合不全、大腸穿孔、大腸閉塞)、美容外科・形成外科3(脂肪注入、フィラー注入)

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